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渡り守 大サメ客

ID : 62227 会話テレポート 8 クエスト
言語別NPC名
CN 渡船人 大鯊客 cn
FR Matelot du Ferry Sharky fr
US Ferryman Sharky us
ES Barquero Sharky es
PT Barqueiro Sharky pt
DE Fährmann Sharky de
JP 渡り守 大サメ客 jp
位置不明

3Dモデル

Model ready to load.

"こんなに寒くて、風も強くて… 本当に働きたくない。"

会話

北の島へ向かう

インタラクション

返答 :
北の島へ向かう

条件

Required quest : L98.ゾッとする秘密その5 #6467 (completed)

効果 / アクション

テレポート : 異次元・古代の極地 map #58 · point #25

If quest condition not met

Dialogue #73328「今は波が高いな、もう少し待とう。」

※任務「L98.ゾッとする秘密之五」を完了しているか確認してください。

関連クエスト

IDクエスト地域NPCチェーンNPCの役割
6465 L98.ゾッとする秘密その3 メインクエスト Completion
6466 L98.ゾッとする秘密その4 メインクエスト Quest giverCompletion
6467 L98.ゾッとする秘密その5 メインクエスト Quest giverCompletion
6468 L98.ゾッとする秘密その6 メインクエスト Quest giver
6481 L98.渡り船の人生その1 異次元.古代の極地 Quest giverCompletion
6482 L98.渡り船の人生その2 異次元・古代の極地 Quest giverCompletion
6483 L98.渡り船の人生その3 異次元・古代の極地 Quest giverCompletion
6484 L98.渡り船の人生その4 異次元・古代の極地 Quest giverCompletion

クエスト会話

L98.ゾッとする秘密その3
Intermediate
「アプドゥ?」

(渡り守は疑惑の表情であなたを見ている。)
End
「あなたは北方の島に行きたいのですか?」

「しかし、現在私たちの船は先ほどの火山の発で全て壊れてしまいました。」

「これは少し面倒かもしれません。」
L98.ゾッとする秘密その4
Acceptance
「魔物たちの棲息もすべて混乱されて、あなたがさっき来た道中でこの辺りがとても危険だと気づいたでしょう?」

「私が必要なのは、まず村の近くの魔物を追い払ってもらうことです。」

「このような混乱の状況は本当に危険です。」
Intermediate
「村の外で魔物が多すぎる場合は、まず村に戻ることができます。」

「彼らは建物に対してまだ少し恐れている。」
End
「素晴らしい、これで修船の材料を探しに行ける。」
L98.ゾッとする秘密その5
Acceptance
「さっきキャンプを離れようとしたら、すぐにモンスターが村に襲いかかってきたんだ。」

「他の人が戻ってくるまで、ここで待つしかなさそうだ。」

「近くの森にいるモンスターから素材が手に入るはずだ、頼んだよ。」
Intermediate
「私が言ったあの魔物を見つけたか?」
End
「私今すぐ船を修理する、待っていればある出発した」
L98.ゾッとする秘密その6
Acceptance
「現在の波は少し大きいので、船長は一度だけ行けると言いました。」

「早く乗ってください、後で波がさらに大きくなると出航できなくなります。」
L98.渡り船の人生その1
Acceptance
「私はここで数十年働いていますが、今日の火山噴発のため、少し不安を感じています。」

「あなたは岸辺に行って見てくれますか?」
Intermediate
「岸辺は火山の衝撃を受けましたか?」
End
「やはりそうだ、火山の噴発の関係で、直接的に魔物の生活環境が変わった。」

「どうりで魔物が今道で暴れ回っているわけだ。」

「しばらく夜に出かけないほうがいいな。」
L98.渡り船の人生その2
Acceptance
「火山噴発の影響で、これらの魔物も驚かされたようだ。」

「あなたは私がこれらの魔物を追い払うのを手伝ってくれますか?私は彼らが制御不能になるのが怖いです。」
Intermediate
「この近くの脅威はすべて取り除かれましたか?」

「私、遠くの森の中で誰かが私を凝視しているように感じます。」
End
「ありがとう、これでこの村の漁師たちは夜安心して眠ることができる。」
L98.渡り船の人生その3
Acceptance
「これは父が旅立つ前に教えてくれたことだ。彼は古代の極地の森の奥深くに絶世の大秘宝を埋めたんだ。」

「でも、実は戦いがあまり得意じゃないんだ。だから代わりにちょっと見に行ってくれない?」

「もし何か価値のあるものを見つけたら、こっちは七、そっち三で。」

「良心的でしょ、ふふ。」
Intermediate
「あなたはその大秘宝を見つけましたか?」
End
「あなたはこれだけ破損したコンパスを発見したと言ったの?」

「見せて、私に見せて、なんてこった!このコンパスは本当に精巧な!」

「でもここに破損した部分がある。」
L98.渡り船の人生その4
Acceptance
「このコンパス破損した場所私認識している、近くの極地狩人フラアリリィから修理の材料を手に入れることができる。」

「このコンパスもしかしたら私たちを真の宝物に導くかもしれない!」
Intermediate
「もしその大秘宝を見つけたら、私はすぐに辞職して、大きな船を買って父と同じように世界中を旅する!」
End
「だから、ただの内側の円が方向に従って転動するコンパスだけなのか?」

「それなら私には必要ない。これまでの航海で、私は空の星を使って方向を認識できる。」

「私はもうコンパスに頼る年齢ではない。」