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原砕界のミグル使い エリム

ID : 62024 会話バフテレポート 5 クエスト
言語別NPC名
CN 原碎界精靈使 艾莉姆 cn
FR <Messagère des éclats bruts> Arimo fr
US Raw Rift Sprite Messenger Arimo us
ES Mensajero de Sprites de la Grieta Inexperto Arimo es
PT Mensageiro de Sprite do Fragmento Bruto Arimo pt
DE Rohes Rift-Sprite-Bote Arimo de
JP 原砕界のミグル使い エリム jp
位置不明

3Dモデル

Model ready to load.

"「私の観察によると、ここでは時間の流れが外の空間と違うようだ。」

「しかも、ここは静かすぎて怖い…」

「予感がする、ここで疑問の答えが見つかる気がする。」

エリーは断続的に話した。"

会話

デビルドールの干渉方法を尋ねる

インタラクション

返答 :
「デビルドールの干渉方法か…あまり詳しくないんだ。見たことも少ないし…」

「でも、ノエルが魔力の指輪をくれたんだ。魔力の指輪にはデビルドールの魔力に干渉する力があるって言ってたよ。」

「効果があるかは分からないけど…たぶん、必要ならまた取りに来て。」

条件

なし

効果 / アクション

なし
魔力の指輪を受け取る

インタラクション

返答 :
「魔力の指輪を受け取りたいの?」

「もちろんいいよ。君に託すよ、それでデビルドールを阻止してね!」

条件

Required buff state : 魔力の指輪 #12145「エリムがくれた特別な指輪は、デビルドールの
魔力に干渉できるらしい。ヘルムに対抗するために試してみよう。」
Mode / values : 3 0

効果 / アクション

Gives a buff : 魔力の指輪 #12145「エリムがくれた特別な指輪は、デビルドールの
魔力に干渉できるらしい。ヘルムに対抗するために試してみよう。」
Duration : 10 min

If required state missing

Dialogue #71034「魔力の指輪はもう渡したはずだよ?」

「まさか失くしたんじゃ…」

※状態「魔力の指輪」を所持しているか確認してください
もう一度準備しに戻りたい

インタラクション

返答 :
「わかった、でも早く戻ってきてね!」

条件

なし

効果 / アクション

テレポート : 異次元・大樹の森 map #55 · point #22

関連クエスト

特別条件

Required buff state : 魔力の指輪 #12145「エリムがくれた特別な指輪は、デビルドールの
魔力に干渉できるらしい。ヘルムに対抗するために試してみよう。」
Mode / values : 3 0

クエスト会話

L100.ダークブレード・コクーその1
Intermediate
「こんなに独特な空間があるなんて…」

「下に回ってるのって、もしかして星なのか?」
End
「%n%、来てくれたんだね。」

「まさか空間のねじれに触れたら、こんな場所にワープするなんて…驚いたよ。こんな場所、見たことがない。」

「魔水晶が満ちていて、言葉にできない不気味さがあるし、強大な力量がこの空間に流れているのを感じる。前に何が待っているのか分からないけど…」

「とにかく、まずはシンドラーを見つけ出さないと。」
L100.ダークブレード・コクーその2
Acceptance
「さっき入口付近の青色の魔水晶の道の近くで、シンドラーの服の布切れらしきものを見つけたんだ。」

「どうやらシンドラーはそっちの方向に向かったみたい。青色の魔水晶の道の奥を見てきてくれない?」

「僕は入口で待ってるよ。もし一緒に行動してたら、シンドラーとすれ違ってしまうかもしれないからね。」
Intermediate
「どうだった?」

「シンドラーは見つかった?」
End
君はさっきの出来事とシンドラーの状況をエリーに伝えた。

「シンドラーが見つかったの?よかった…」

「シンドラーはラティスと戦った後、記憶を失ったって?それに、ラティスには気をつけろって言ってたの?もう昔の彼女とは違うって…」

「やっぱり、ラティスはここにいたんだね。それに、急に強くなったのは、あの変異した時空魔水晶と関係があるに違いない…」
L100.ダークブレード・コクーその3
Acceptance
「そういえば、君が青色の魔水晶エリアを調査していたとき、赤色の魔水晶エリアに魔偶がたくさん出現しているのを見たんだ…」

「ラティスは以前、魔偶を召喚できなかったはずなのに、今はできるようになってる…もしかして、あそこにいる魔偶は全部彼女が召喚したのか?何か秘密があるに違いない。」

「そのエリアの奥を調査してくれないか?ラティスがそこにいるかもしれない。」
Intermediate
「ラティスは見つかった?」
End
「調査はどうだった?」

君は中での出来事をエリーに伝えた。

「ご主人様の指示がなくても自律行動できる魔偶?ラティスの力はそこまで強くなっていたのか…」

「どうやら彼女はそこにはいなかったみたいだね。次は…近くの階段の上にあるプラットフォームだけだ。」
L100.ダークブレード・コクーその4
Acceptance
「あとは黒い魔水晶のエリアだけが未調査だね。」

「ラティスはきっとあそこにいると思う…」

「それと、お願いがあるんだけど、ラティスを説得してくれないかな?もしかしたら、まだこちらに戻ってくる可能性があるかもしれない。」

「頼んだよ…こんなに良い仲間を失いたくないんだ…」
Intermediate
「ラティスの説得はうまくいった?もうこれ以上、仲間と敵対したくないんだ…」
End
君はラティスが最後に言った言葉をエリーに伝えた。

「そうか…最後まで自分の信念を貫いたんだね。」

(エリーは少し落ち込んでいるようだ。)

「……ダメだ、しっかりしなきゃ!」

「これが最後かもしれない。ラティスの話によると、あの存在はまだこの空間にいるらしい。」

「そう、すべての元凶──カーサ…」
L100.ダークブレード・コクーその5
Acceptance
「ラティスが倒されたと同時に、四つの青色魔水晶柱の右側プラットフォームにあった阻止の力量も消え、ワープ魔法陣の封印も解除された。」

「ワープ魔法陣の向こう側から、かつてない圧迫感がかすかに感じられる。それがカーサの気配なのだろう……」

「だから、あのワープ魔法陣を使えば、カーサのいる場所に行けるはずだ。」

「カーサを撃退すれば、これまでの脅威は終わる。君たちの世界も、私たちの世界も。」