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<魔法使いの見習い> マドカ

ID : 61845 会話アイテム 1 クエスト
言語別NPC名
CN <魔法使見習生> 瑪朵卡 cn
FR <Apprentie Sorcière> Madorca fr
US <Magic Messenger Apprentice> Madorca us
ES <Aprendiz de Mensajero Mágico> Madorca es
PT <Aprendiz de Mensageira Mágica> Madorca pt
DE <Magie-Botenlehrling> Madorca de
JP <魔法使いの見習い> マドカ jp
位置不明

3Dモデル

Model ready to load.

"「うぅ、大変なことになっちゃった!」

(マドカはとても慌てているようだ)

「ハロウィン魔法を使って、たくさんのカボチャを動かしてみんなと楽しもうと思っただけなのに…」

「でもそのカボチャたちが爆走しちゃって、私の魔法でも止められないの…どうしてこんなことに!」"

会話

困ってるみたいだね

インタラクション

返答 :
「ちょうどよかった、ミグル使い!」

「実はね、今年のハロウィン祭りの責任者に任命されたんだけど、魔法の失敗でカボチャたちが制御不能になっちゃったの。」

「さっき、突然契約書が届いて、『パンプキン超人』になればカボチャを落ち着かせられるって書いてあったけど、そんな怪しい契約書、誰がサインするのよ…」

「もうカボチャのせいで限界なのに、こんな迷惑な手紙に構ってられないし、パンプキン超人なんてなりたくない…」

君はこの状況が怪しいと感じ、マドカから契約書を受け取って調べることにした。

「いいよ、どうせ捨てるつもりだったし。この契約書は君にあげる。私はこの騒動を何とかしないと。何か進展があったら教えてね!」

条件

Free inventory slots ≥ 1
Required buff state : 正義は必ず勝つ #55351全能力+1%
「勝利はいつでも正義の側にある。」
状態が消える前に<魔法使いの見習い>マドカ
(189、267)と対話して前置きアイテムを受け取る。
状態が消える前に再び「L15.出撃せよ!カボチャ
マン!(重複)」を受けることはできない。
Mode / values : 3 0

効果 / アクション

If the requirements are not met

Dialogue #71400「この契約書、怪しすぎるよ。私は普通の魔法使いでいたいのに、パンプキン超人なんて絶対イヤ…」

※リュックに空きがあるか確認してください
※アイテム「パンプキン超人の契約書」を所持していないか確認してください
※状態「正義は必ず勝つ」を所持していないか確認してください

特別条件

Free inventory slots ≥ 1
Required buff state : 正義は必ず勝つ #55351全能力+1%
「勝利はいつでも正義の側にある。」
状態が消える前に<魔法使いの見習い>マドカ
(189、267)と対話して前置きアイテムを受け取る。
状態が消える前に再び「L15.出撃せよ!カボチャ
マン!(重複)」を受けることはできない。
Mode / values : 3 0

クエスト会話

L15.カボチャマンの伝説
Acceptance
「君か。そういえば最近、イリアにパンプキンのヘッドギアをかぶった“パンプキン超人”を名乗る人たちが現れて、爆走カボチャを討伐してくれたんだ。おかげでイリアはようやく平和を取り戻したよ。」

「パンプキン超人のグレードは本当だったのかもね。前に受け取った契約書も本物だったのかも!」

「まさか…あのパンプキン超人の正体って、君なんじゃ……?」

君はパンプキン太郎に正体を明かしてはいけないと言われたのを思い出し、マドカに否定して契約書は捨てたと説明した。

「そうなの?まあいいや、とにかくパンプキン超人には感謝してるよ。彼らがいなかったら、どうしていいか分からなかったからね。」

「でも、これで一段落したし、私は自分の万聖魔法がなぜ失敗したのか調査するつもり。」

「もし爆走カボチャから何か手がかりが得られれば、この謎も解けるかもしれないね。」
Intermediate
「はぁ、私の万聖魔法は完璧だったのに、あの不明な力が突然干渉してきたせいで、こんなことに…」

「あの不明な力って一体何だったの?それに、あの契約書がこのタイミングで現れたのも不自然すぎる……」
End
「これらは…あの爆走カボチャ首領のカボチャの種から進化した魂の宝石だって言うの?」

「おかしいな、そんなものをカボチャに仕込んだ覚えはないんだけど。」

(マドカは真剣に考え込んでいる)

「もしかして…この騒動とパンプキン超人の出現に関係があるのかな?」

「昔聞いた古いグレードを思い出したよ。ある使者が、英雄にふさわしい人物を探すため、英雄に契約を結ばせようとして混乱を引き起こし、最後に英雄は黒幕がずっと自分を支えていた使者だったと気づくという話……」

「絶望的な話だよね!でも、きっと考えすぎだよ、グレードは所詮グレードだし。」

「とにかく、本当にありがとう、ミグル使い!どこで手に入れたかは分からないけど、これだけの量があれば何か調査できるかもしれない……」

「必ずあのカボチャの爆走の真相を突き止めてみせるよ!」