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<警備隊小隊長> 隆利

ID : 61842 会話アイテム 3 クエスト
言語別NPC名
CN <警備隊小隊長> 隆利 cn
FR <Capitaine de la Garde> Lorry fr
US <Guard Captain> Lorry us
ES <Capitán de la Guardia> Lorry es
PT <Capitão da Guarda> Lorry pt
DE <Wachhauptmann> Lkw de
JP <警備隊小隊長> 隆利 jp
位置不明

3Dモデル

Model ready to load.

"「何?また被害にあったカップルが現れたのか?」

「絶滅撲滅団まで月光に現れて…」

「とにかく、最近きのこの森は騒がしい。用がなければ行かない方がいい。」"

会話

「反逆者の恋愛の罪証」4個で「埃まみれのギフトボックス」1個と交換したい

インタラクション

返答 :
「ふふ!団長は幸せそうだな。本当に大変だったろうに。」

ロンリィは埃まみれのギフトボックスを取り出し、あなたに渡した。

「本当にありがとう。このギフトはずっと渡せなかったんだ。よければ受け取ってくれ。」

条件

Required item : 反逆者の恋愛の罪証 ≥ 4
Free inventory slots ≥ 1

効果 / アクション

If the requirements are not met

Dialogue #71539「ああ、まだたくさんやることがあるんだ。重要な用でなければ、先に行くよ…」

※「反逆者の恋愛の罪証」の数を確認してください。
※リュックに空きがあるか確認してください。

クエスト会話

L15.恐怖の恋人(重複)
Acceptance
最近、きのこの森で連続襲撃事件が発生し、すでに多くの被害者が出ています。しかも、いずれも熱愛中のカップルです。

目撃者の証言によると、巨大な影が突然箱から飛び出し、狂ったように被害カップルを追いかけながら、「イケメン、アグーにチューして〜」と叫んでいたそうです。

負傷者はいませんが、このような恐怖の求愛行為は許されません。

ミグル使いよ、きのこの森(137,472)付近に向かい、「バレンタインプレゼントボックス」に潜むやばい恋人を逮捕してください。
Intermediate
「やばい恋人を見つけた?」
End
「すごい!さすがミグル使いだね。」

「強大な精神がなければ、この恐怖のブミリーには立ち向かえなかっただろう。」

「でも、ブミリーにも同情すべき点はある。もし改心して罪を償うなら、処罰の軽減も考えられるかもしれないね。」

「とにかく、お疲れさま。警備隊は君の助けを忘れないよ。」
L15.空から落ちてきたプレゼント(重複)
Acceptance
最近、警備隊は消息を受け取った。長年姿を消していた絶滅撲滅団が、イリアへの奇襲を計画し、七夕恋人祭の祝賀イベントを破壊しようとしている。

私が集めた情報によると、実は絶滅撲滅団の団長はずっと愛を求めていたが、女性へのアプローチがあまりにも下手で、古代の極地の女性に拒絶され続けたため、祝賀イベントを破壊するために団を結成したのだ。

ロンリは不気味な笑みを浮かべ、ヘヴィなギフトボックスを手渡してきた。

「ミグル使いよ、“精巧なギフトボックス”をきのこの森の<絶滅撲滅団>団長(588,164)に届けてくれ。」

「そして、きのこの森(617,177)、(591,250)、(564,191)付近で“証拠収集用カメラ”を使い、歴史的瞬間を撮影してくれ。」

「最後に、“恋愛中カップルの写真001~003”をきのこの森の<絶滅撲滅団>副団長(497,304)に渡してくれ。」

「もしこの天からの贈り物で団長が恋に落ちれば、絶滅撲滅団の士気を完全に撃砕し、破壊行動を阻止できるかもしれない。」
L15.孤独を終わらせる勇者
Acceptance
「絶滅撲滅団の破壊計画を止めるには、もっと多くの反逆者の恋愛の罪証が必要だ。彼らの士気を完全に打ち砕くために。」

「まだ反逆者の恋愛の罪証を持っているか?」
Intermediate
「反逆者の恋愛の罪証」をもっと集めたの?
End
ミグル使い、本当にありがとう。これだけ多くの証拠を集めるのは簡単なことじゃなかったよ。

この証拠は絶滅撲滅団の士気を大きくくじき、七夕恋人祭の破壊を阻止できるはずだ。

絶滅撲滅団の団長さえも愛に落とすなんて、君はまさに孤独のターミネーターだね。