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守護軍諜報員 ウッド

ID : 61278 6 クエスト
言語別NPC名
CN 守護軍情報員 伍德 cn
FR Agent Infiltré Morbois fr
US Guard Intelligence Agent Haywood us
ES Agente de Inteligencia Heywood es
PT Agente de Inteligência Heywood pt
DE Geheimdienstagent der Wache Holz de
JP 守護軍諜報員 ウッド jp
位置不明

3Dモデル

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"「今回の任務は……ん?止まれ!合言葉は?誰だ!」

ウッドは武器を構え、あなたの喉元に突きつけた。

「ミグル使い?何の用だ!」"

関連クエスト

クエスト会話

L85.鉱石を探る手がかりその4
Intermediate
誰だ!合言葉を言え!さもなくばダガーの無情を恨むな!
End
バーバラが君を私の元へ?はぁ、なぜ力ある者ばかりが大きな責任を背負うのか……
L86.散らばった記憶の欠片その1
Acceptance
当時バーバラはミグル王を守るため、自らの魔力の大半を消耗した。

その結果、大量のエネルギー解放の副作用で記憶の一部を失ってしまった。

その記憶の破片は流星のようにバーバラの体から飛び散った。

私はまずバーバラを守ることを優先したため、それらの記憶の破片を集めることができなかった。

混乱の中、堕落したミグル使いがそれらのライトポイントを集め、カザク軍営の方向へ消えたのを覚えている。

……まずはカザクの軍力を削ぐことで、私はさらに多くの情報を集められるかもしれない。
Intermediate
君が騒げば騒ぐほど、私の潜入速度は速くなる……

情報員を甘く見るなよ!
End
へっ、君がカザク軍営で暴れている間、私は手をこまねいていたわけじゃない……

堕落したミグル使いの行方を掴んだぞ。
L86.散らばった記憶の欠片その2
Acceptance
このジェス・ハイドランという堕落したミグル使いは、正道を外れ、

そのせいでミグル王の力が徐々に彼から失われている。

「カザクエレメントマスター」から「謎の力増幅パウダー」を手に入れれば、

彼の隙を作り出し、記憶の破片の隠し場所を吐かせることができるはずだ!
L86.使命は絶対の尊厳(重複)
Acceptance
「くそっ、プロの情報員として一番大事な携帯食を失くすなんて…」ウッドは怒りながら言った。

「%n%、今は重要な任務中で動けないんだ。カザクの精鋭闘士とカザクの先鋒から食料を少し借りてきてくれないか?カザク軍営にいるはずだ。」

「ついでに倒してくれたら、食料を返す必要もないぞ!」
Intermediate
「腹が減って死にそうだ…」ウッドの目が少し虚ろだ。
End
「やった!やっと何か食べられる!」ウッドは君の手にあるクッキーのかけらと少しの汁を一気に飲み込んだ。

「量は少ないけど、これは本当に助かるよ。ありがとう!」

「もちろん、もしまた少し借りてきてくれたらもっと嬉しいな。」
L86.カザックを追撃(重複)
Acceptance
「おい…%n%。」情報員ウッドが小声で呼び止めた。

「カザク軍営の中にいる兵士たちを見たか?」

「彼らの装備を見る限り、洪流研究所にいたずらしに行くつもりだろう。」

「行動を起こす前に、こちらから一発お見舞いしてやろう。」

「いい提案だと思わないか?」
Intermediate
「敵の力を削ぎ、自軍の力を強化する。」

「こんなお得な取引、誰だってやりたいだろう?」
End
「よし、カザク兵士からこれだけの装備を手に入れたんだ、大豊作と言えるだろう。」

「今回の作戦での協力、本当に感謝している。」

「これは君の正当な報酬だ、受け取ってくれ。」
L87.正義の名のもとに(重複)
Acceptance
「おい…%n%。」情報員ウッドが小声で呼び止めた。

「カザク軍営の奥から何か強い気配を感じなかったか?」

「あれはカザク軍営の首領、戦場の支配者クティラだ。」

「彼がカザクの大軍を率いて各地をうろつけば、大災害になるのは間違いない。」

「今のうちに、油断している彼に一発お見舞いしてやろう。」

「いい提案だと思わないか?」
Intermediate
「大軍を潰す最も早い方法は、頭を叩くことだ。」

「頭を失った軍など、ただの無力な集団にすぎない。」

「こんなお得な取引、誰だってやりたいだろう?」
End
「よし、カザク軍営が混乱に陥ったのを見て、今回は大豊作だったな。」

「今回の作戦での協力、本当に感謝している。」

「これは君の正当な報酬だ、受け取ってくれ。」