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<退魔マスター> クロス

ID : 60987 会話アイテム 2 クエスト
言語別NPC名
CN <驅魔大師> 克洛斯 cn
FR Maître Exorciste Cross fr
US <Exorcism Master> Croft us
ES <Maestro Exorcista> Croft es
PT "Mestre Exorcista" Croft pt
DE <Meister des Exorzismus> Croft de
JP <退魔マスター> クロス jp
位置不明

3Dモデル

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"「今日もミラ湖がまた騒がしくなってきた!どうしよう…?」と、クロスは緊張しながら独り言をつぶやいた。"

会話

ミラ湖の怨念について

インタラクション

返答 :
「数十年前、ラスタールにチマキが大好きな騎士がいて、この時期になるとミラ湖のほとりでチマキとお酒を楽しんでいたんです…」と、クロスはゆっくりと話し始めた。

「ある日、いつものように大量のチマキを持って湖へ行ったのですが、酔っていたのか注意が足りなかったのか、湖にドボンと落ちてしまい、チマキを食べすぎて泳げず、そのまま溺れてしまったんです。」と、クロスは溺れる様子を再現した。

「チマキへの強い執着から怨念が生まれ、毎年この時期になると、チマキを持っている家を騒がせるようになったのです。」

「住民の安全のため、私は毎年この時期に特製のチマキを湖に投げ入れて、彼の怨念を鎮めているのです。」

条件

なし

効果 / アクション

なし
私は「感謝の贈り物」を交換したい

インタラクション

返答 :
「あなたの熱心な協力に感謝します。これはあなたへのお礼のBOXです。どうぞ受け取ってください!」クロスはあなたにBOXを差し出しました。

条件

Required item : 退魔の袋 ≥ 3
Free inventory slots ≥ 1

効果 / アクション

Removes 3 × 退魔の袋

If the requirements are not met

Dialogue #8342「あなたの退魔の袋量は私とBOXを交換するには足りないようです。湖底の怨念を鎮圧するためのチマキをもっと集めてください。私は虫毒を追い払うことができる退魔の袋をあなたにあげます。」

※「L15.湖底からの怨念(繰り返し)」を完了すると、「退魔の袋」1個がもらえます。

特別条件

Required item : 退魔の袋 ≥ 3
Free inventory slots ≥ 1

クエスト会話

L15.湖底からの怨念(重複)
Acceptance
「そこのミグル使いさん!ラスタールの住民を助けてください!」と、クロスはあなたの手を強く握ってきた。

あなたは困惑しながら手を引こうとする。

「お願いです!私の頼みを拒絶しないでください!」と、クロスはさらに強く手を握った。「毎年この時期、私は特製のチマキを持って平原のミラ湖で怨念を鎮圧しなければならないのです。」

「でも数日前、そのチマキが突然消えてしまったんです!占ってみたら、以前退治した魚の精たちの仕業でした。彼らはチマキをあちこちに隠してしまったのです。」と、クロスは不満そうに言った。「お願いです!偉大なるミグル使い様!魚の精に盗まれたチマキを探し出してください!さもないと、その怨念がラスタールの住民に影響を及ぼすかもしれません!」
Intermediate
「チマキを見つけてくれましたか?今日中に湖へ行って、あの騎士の怨念を封印しなければ!」と、クロスは焦った様子で尋ねた。
End
「1、2、3…9、10。」と、クロスはあなたが持ってきたチマキの数を数えた。

「よかった!ちょうど必要な数です!これでまだ湖へ行って怨念を封印できます。これはお礼です。」と、クロスは感謝の気持ちを込めて精巧なBOXを手渡した。

「今後もよろしくお願いしますね!」と、クロスはあなたが少し眉をひそめたのを見て言った。「そんな困った顔しないでくださいよ!これはラスタールの住民のためなんですから!お礼はちゃんと渡しますからね!約束ですよ!」と、クロスは笑って肩を叩いた。
L15.恐ろしい愛情
Acceptance
「ミグル使いさん、ちょっと手伝ってもらえますか?」と、クロスが手招きしてきた。

「私には世界を旅している詩人の弟、アガンがいるんですが、普段は手紙で連絡を取り合っていて…」と、クロスは眉をひそめて悩んでいる様子。「最近届いた手紙には、イリア城の外の橋で美しい女の子に出会って恋に落ちたと書いてあったんです。」

「急な話で心配なんです。もしかしたら怪物に取り憑かれてるのかも。だってあいつ、けっこうイケメンですから。もちろん!私の次にね!」と、クロスは自信満々に言った。

「これは怪物を撃退するレシピです。その女の子はイリア城外の橋によく現れるらしいので、完成品を持って行って使ってください。何も起きなければ問題なし。でもその女の子が現れたら、きっと蛇霊の化身です。アガンのためにも、迷わず撃退して正体を現させてください!」と、クロスはレシピを渡し、真剣に言った。

(あなたが立ち去ろうとしたとき)

「怪物だろうがなんだろうが、アガンに先に彼女ができるなんて、絶対に許さない…」と、クロスは小さな声でつぶやいた。