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宝探し達人 ロクサイ

ID : 60371 会話イベントアイテム 2 クエスト イベント #2
言語別NPC名
CN 尋寶高手 羅克賽 cn
FR Maître Traqueur Roxette fr
US Treasure Hunting Master Roxette us
ES Maestro Cazador de Tesoros Roxette es
PT Mestre de Caça-ao-Tesouro Roxette pt
DE Schatzsuchmeister Roxette de
JP 宝探し達人 ロクサイ jp
位置不明

3Dモデル

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"「私はアルカイト鉱山で生まれたジール人だが、宝探しのためにアールサランに二十年近く滞在していたので、半分アールサラン人とも言えるだろう。」

「正直に言うと、ジール時代の記憶はもう少し曖昧になってきている。」"

会話

少し郷愁を感じているようだ。

インタラクション

返答 :
(ロクサイがあなたの手にあるオルゴールに気づき、あなたはそれを開いて彼に渡した。)

「あ…この音楽…」

(ロクサイは一瞬で音楽に没頭し、しばらくして我に返った。)

「はぁ…懐かしいな、この粗いメロディ…もうジールの童歌のハミングを忘れたかと思ってた…」ロクサイはそう言いながら顔をそらした。

(ロクサイがこっそり涙を流しているのに気づき、あなたはそっとその場を離れた。)

条件

Required item : ミニ蒸気装甲オルゴール ≥ 1

効果 / アクション

Triggers event #2 Parameters : 0 0

If required item missing

Dialogue #55512「最近ちょっと郷愁を感じてるだけさ。ジールの蒸気装甲オルゴールが懐かしいんだ。」

※リュックに「ミニ蒸気装甲オルゴール」があるか確認してください

クエスト会話

L71.サイレンの涙と呼び掛け
Acceptance
「私はこの冒険チームにもう何年も所属している。」

「いにしえの国境は、危険と宝物が共存する場所だ。」

「南西のセイレーンたちも宝物を持っている。悲しみセイレーンはサイレンの涙を、悲鳴セイレーンはサイレンの呼びかけを持っている。どちらも非常に貴重な宝石だ。」

「もしこの2種類の宝石を手に入れてくれたら、高額の報酬を支払おう。」
Intermediate
「セイレーンが宝石を持っていることは、まだあまり知られていない。私も文献を調べて初めて知ったんだ。」

「伝説によれば、サイレンの呼びかけを聞いたセイレーンは悲鳴セイレーンに、サイレンの涙に触れたセイレーンは悲しみセイレーンになるらしい。」
End
「なんて美しい宝石なんだ…」

ロクサは手の中の透明な宝石を見つめながら、知らず知らずのうちに涙を流していた。

「不思議だな、急にとても悲しい気持ちになった。」

「この宝石は受け取るけど、なぜかもうこれ以上集めたくない気分だ。」
L71.古代宝石の探索
Acceptance
「私がこの探検隊に参加したのは、もともと伝承の宝を探すためだった。」

「およそ300年前、盗賊団が王室の財宝輸送車を奇襲し、伝承の宝という名の宝物を奪って、衆悪の島に逃げ込んだ。」

「その連中こそ、衆悪の島に現れた最初の不死の悪しき者たちだと言われている。」

「今でも衆悪の島の宝箱には、伝承の宝が隠されているかもしれない。もし見つけられたら、大金持ちになれるぞ。」
Intermediate
「私は元々ジール人だが、もう20年近くジールには戻っていない。」

「この数年、ずっと各地を放浪し、さまざまな宝物を探してきた。」

「伝承の宝を見つけたら、次は古代の極地に行くかもしれない。あそこにも宝物がたくさんあるからな。」
End
「こんなに多くの伝承の宝を、よくもまあ全部集められたな?」

「君の方が私より才能があるんじゃないか?転職してみないか?宝探し達人は金になるジョブだぞ。」