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L32.不安の国境その1
Accept :
Item : 整った筆跡の手紙
手紙には以下の内容が丁寧に書かれていた:
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親愛なるミグル使いの助手さん、こんにちは。
高地の祭壇を訪れた後、野外で巨大なミグルを目撃しました。混乱の中で、牠は近くの荒れ果てた大地へ逃げていきました。
突然のお願いで恐縮ですが、あなたに後援をお願いしたいのです。突然現れた見知らぬ者は警戒されるでしょうから、善意を示す証を準備していただけると助かります。
ボーンズ旧市街の外には木の妖怪が多くいます。そこから何かヒントが得られるかもしれません。ご協力に感謝し、旅路の安全を祈ります。
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「誰だよこれ!?」と思わず声が出た。
Intermediaire :
「この術式、構造がイリアのある派閥と少し似てるね!でも転換の効率は……」
シャーロットはどこからか持ってきた書籍を見ながら独り言をつぶやいている。
「おや?来たのね。私の指示通り、ここの住民と仲良くできた?」
Finish :
Npc : ミグル使い
シャーロット
🗺️ : 荒れ果て大地 (x:693 y:738)
「お疲れさま。まずは状況を説明するね!ここも私たちの場所と同じで、大人しい野生のモンスターや小さな女の子の目撃情報があるの。」
「でも小さな女の子の噂は、他の場所とほぼ同時期に広まり始めたの。誰かが異変に合わせて意図的に流してる気がする……」
「え?情報はもう集めたのに、なんで君がモンスターを倒す必要があるのかって?」
「そ、そういうこと言わないで!さっさと次の調査に取りかかろうよ!」
Assignment/Mission/Objectives
Rewards
- EXP
- 8 270
- RewardGold
57
15
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